生産量も輸入量も少ないラオスのコーヒー 品種もゲイシャ種と希少栽培種です
ウォッシュドタイプ(水洗精製)で、エチオピアのナチュラルタイプ(非水洗精製)とは違った味わいが楽しめます。
ラオス南部のチャンパーサック県のペトラムカ農園の地域は、ミネラルが豊富な土壌で、年間を通じて降雨があり、穏やかな日差しに支えられてコーヒーの実がゆっくり甘く熟成しながら、高品質なコーヒーが栽培されています。
この地域では、スペシャリティコーヒーに特化して栽培しており、レインフォレストアライアンスなどの認証も所得しています。
生産地 ラオス チャンパーサック県
農園名 PHETLAMKA (ペトラムカ) 農園
標高 1,300〜1,350m
品種 ゲイシャ種
乾燥 天日乾燥
精選 ウオッシュド